アイマグブログ―UNCHAIN TG(A)

imag013.exblog.jp ブログトップ

カテゴリ:LIVE( 5 )

12.4 DEWACHEN LIVE @プラネタリウム!!!



アイマグでも告知してましたが、DEWACHEN来ます!!!
しかも、プラネタリウムにヾ(*~~)σうえるかむっ。

めちゃくちゃ楽しみですよね~!!!

5月のライヴ・アースからだから半年ぶり、
こんな短い期間で会えるなんて、なんたる幸せ!!

UNCHAINでもチケット取扱いしてますので、お買い求めおねがいしまーす!

f0164748_12431430.jpg


f0164748_12433079.jpg


DEWACHENたけしこうじ LIVE
http://liveearthmatsuyama.blogspot.com/2011/10/dewachen-live.html

2011年12月4日
松山市総合コミュニティーセンター こども館 コスモシアター(プラネタリウム)
愛媛県松山市湊町七丁目5番地
時間 :開場19:30 開演19:45
出演 :DEWACHEN/たけしこうじ(LITTLE​ TEMPO/ブレスマーク)
料金 :前売り&予約  2500円
     当日       3000円  中学生以下無料
     ファミリーチケット 4000円 (大人2人​+中学生以下)
 

※チケットの発売&ご予約

チケット取扱い店
agora松山市千舟町3-1-3T&Uビル二階    電話089-932-0114
gee- gee 
松山市湊町3丁目7-15 パステル小倉3F 電話089-932-3684
UNCHAIN  
松山市千舟町3丁目2-7松友ビル1F   電話089-987-8464
MORE MUSIC  
松山市大手町1-9-10            電話089-932-3344
BRIDGE(ブリッジ)
松山市岩崎町2丁目12-1 パークハイツ野本1F  電話089-993-8488


予約受付  
info@liveearth-matsuyama.com080-6395-3424(高​岡)
前売り予約です。お名前、チケットの枚数、一般かファミリーかお伝え下さい。
当日会場にて前売り料金でご入場いただけます。


DEWACHEN http://dewa-chen.com/
DEWACHEN(デワチェン)とは、チベット語で極楽​の意。
ジャンベ(アフリカ太​鼓)、シタール(インド弦楽器)、ディジュリドゥ(オー​ストラリア先住民アボリジニ笛)などの様々な民族楽器に​ティンシャ(チベット声明)の唄、コーラスを加えた独自で独特なサ​ウンドの“極楽民族楽器集団”2006年以来、関西を中心に日本各地のライブハウス、クラブ、レイブ、寺院での奉納演奏、音楽祭「湯の花音楽祭・河童まつりin湯けむり:京都」「ライヴ・アースまつやま:松山」など多数出演、5年間の出演回数は100回を超え、朝崎郁恵、UA、ヨシダダイキチ等共演するなど幅広く活動する。
2006年12月に「始まりの宴」「シャンティ」等を含めた8曲を収録したファーストアルバム『始まりの宴』を発表。結成時から開催されたセルフプロデュースによるイベント「SHANTI」「FREE TIBET FREELIVE」は関西各地で開催、民族を超えてアーティストが参加。観客動員数は2000人を超えた。
2011年9月、セカンドアルバム「greatbanquet 」を発表。


「たけしこうじ」
Little Tempoのバンマス土生“TICO”剛とBREATH​ MARK=二羽高次(ふたばこうじ)のデュオ。

『たけし』http://www.littletempo.com/
高校時代はサイコビリーバンド『エルビスロットン』でギ​ターを担当。 1994年に自動車事故でサンズの河を渡りかけるが失敗​、無事生還する。その後中古レコード店『ギャビー』でア​ルバイトをしながら音楽活動を続け現在に至る。演奏、D​J、プロデューサー、流し等精力的に活動中。今年6月に​Little
Tempo待望の新譜『太陽の花嫁』リリース。


『こうじ』http://futabakoji.com/
'95年活動開始。『DYNAMO』(midi)『SO​MA』(flavour ofsound)、『防波堤の空』、『ヨイトマケの唄/​BARRICADE』(flavour ofsound)、『太陽の人』(avex)、『んの次​』(arigateiments)等をリリース。弾き語​り他、たけしこうじ、栗原務とのデュオ等、全国ライブ活​動中。
[PR]
by imag0130 | 2011-12-02 12:47 | LIVE

UNCHAIN 5th ANNIVERSARY PARTY !!!

10th ANNIVERSARY YEAR
HOT!!!
presents
UNCHAIN 5th ANNIVERSARY
meets
PUBLIC IMAGE
f0164748_15201482.jpg

f0164748_15202860.jpg


多くの方たちのお力添えで、UNCHAINは2/11で5周年を迎えることとなりました。
そして、その翌日の2/12(SAT) 15:00(予定)UNCHAIN創設以前からお世話いただいている愛すべきブランド、『PUBLIC IMAGE』とのコラボレーションで、ストアイベント、更に夜にはclub BIBROSにて、松山HIPHOPの重鎮イベント『HOT!!!』とのアニバーサリーイベントを行う運びとなりました。

昼間行われるストアイベントでは、デザイナー本人から直接、洋服やコレクションについての様々な話を聞けるチャンスですし、今回アートコラボレーションしているアーティスト『Zeke Clough』によるライヴ・ペインティングも予定しております。音と映像を用いて今回のコレクションを楽しんでいただきたいと思います。
さらに、フライヤーにもありますとおり、UNCHAIN×Zeke Clough×PUBLIC IMAGEのコラボレーションアイテムも超限定で発売しますのでそちらもお楽しみ下さいませ。
UNCHAINで行われるストアイベントは入場無料です。
--------------------------------------------------------
STORE EVENT///
@UNCHAIN
15:00 START 予定

f0164748_1517428.jpg

GUEST/Ryujiro Tamaki(PUBLIC IMAGE)
強烈な独自の世界観を作り上げ大きな注目を集めるPUBLIC IMAGEのデザイナーにして、コンテンポラリーアート、音響/空間デザインなどを発信するインディペンデントレーベルMaster Production主催を務める。
自身も気鋭音楽レーベル「Timothy Really」とアーティスト契約を結び、また近年は写真家森山大道の作品集に、坂本龍一、Carsten Nicolai、Poleなどと並び自身の楽曲を提供するなど、プロデューサーとしての才能も遺憾なく発揮している。


f0164748_15131882.jpg
SPECIAL LIVE PAINTING/Zeke Clough(UK)
独特なカートゥーンタッチで描かれる作品が、多くのファンを魅了しているZEKE CLOUGH。
ロンドンのダブステップシーンを牽引し続けた名門レーベルSKULL DISCOをはじめ、ウエストロンドンに
ショップを構え、ソウル、ジャズ、レゲエなど、多くの名盤を残している名門レーベルHONEST JON’S等で
これまでに数多くのアートワークを残して来た。
自身で制作を行っているイギリスのコミック“PROTOMURK”は、世界中のアートブックストアや
レコードショップなどで販売されるなど、その活躍はワールドワイドだ。
また、ヨーロッパを中心に不定期で開催しているエキシビジョンにおいても、立体的な作品を数多く発表し
大きな話題を呼んでいる。

--------------------------------------------------------

AFTER PARTY///
そして夜はclub BIBROSにて、、、
10th ANNIVERSARY YEAR
HOT!!!
presents
UNCHAIN 5th ANNIVERSARY
meets
PUBLIC IMAGE
THE PARTY

2011-02-12-SAT-22:00_START
@club BIBROS
SPECIAL GUEST DJ/ Ryujiro Tamaki (PUBLIC IMAGE)
GUEST DJ/ MACO (maniacliv)
GUEST VJ/ HIFUMI from KOBE
・・・・・HOT!!! Residents DJs・・・・・
KEEL,MAIKO,TAKAHIRO,KAZU,KEN-ROW

AD///2,000yen wz 2DRINK
DR///2,500yen wz 2DRINK
学割///2,000yen wz 2DRINK(ID提示願います)

TICKET 取扱店(アルファベット順)///
BerBerJin MATSUYAMA 089-934-7677
club BIBROS 089-948-0788
DD4D 089-932-7764
LNDM market 089-998-7885
Regista 089-934-8842
STUSSY MATSUYAMA CHAPT 089-998-3530
SWAGGER MATSUYAMA 089-915-7160
UNCHAIN 089-987-8464
   
愛すべきHIPHOP PARTY 『HOT!!!』とコラボレートさせて頂けることになりました!
HOT!!! CREWのみなさん本当にありがとうございます!!!
当日はGANG GANG DANCE で行きましょう!!!

タイムテーブルは後ほど!
[PR]
by imag0130 | 2011-01-30 16:06 | LIVE

101128_2NE1_2010 Mnet Asian Music Awards_Live Performances



2NE1好きには結構お腹いっぱいかも
LIVEやPV出るたびにファッションも楽しみです。
KTZJEREMY SCOTT,WALTERとかとか、参考になります。。。
K-POPアーティストのファッションへの前向きさはとても励みになりますもので。
でもやっぱり、KARAのニコルが可愛い!!!
韓国行こっ!!!
[PR]
by imag0130 | 2010-12-27 20:29 | LIVE

Pia-no-jaC

     CLICK ! GET BIG IMAGE !!!
     ↓  ↓  ↓  ↓  ↓
f0164748_21404571.jpg


 先日、大学時代の恩師、大野先生が店に来られ、Pia-no-jaCについていろいろとお話を聞かせてくれました。 前日含めイベント事で県外に行くはずの自分の気持ちさえ奪うような、なんとも若々しい目の煌めきに、『松山大学の生徒さんはホントに羨ましいです... いまこうして話をしているのをみんなに聞かせたいね』って、自分が大学時代彼女の講義を受けている時、行かせてもらったのは市民会館でのダンスの発表会、あと思い出に残ってるのは、目を閉じて相方に誘導されて校内を歩いたこと(これ、違う授業だったらごめんなさい)。
 なにせ、授業の一環で山本公成さんの演奏や、ニカちゃんこと二階堂和美さんや、mama!milkさんをダブルで聴けるなんて今の生徒さんたちは本当に贅沢!
 しかもの、今回は“Pia-no-jaC”って! やえ先生さまさまですよ^^
 卒業生的にも、もう一回“芸術”の授業に潜伏したいです。

 ということで、“Pia-no-jaC”をyoutubeで見て、行きたいと思った方は
上記の写真をクリックしてぜひチケットを予約してください。
 僕も楽しみにしています




[PR]
by imag0130 | 2010-06-21 21:39 | LIVE

愛媛、香川、高知、徳島

朝7時前に香川“NUDE”から帰り、2時間ほど睡眠を取り元気になったつもりで、徳島へ。
ETCつけて初土日高速。
高知南国で高速を降り、195をひたすらに、
美味しいご飯やさんをコンビニで聞くも、「このあたりはないです...」と、さみしい返事。
近くの高知工業大学?で学祭をやってるという情報を得てそちらへ、
f0164748_2324681.jpg

刃物祭りのことはすっかり頭から抜け落ち、学生屋台に胃をまかせました。
敷地が広い!
f0164748_2339100.jpg
f0164748_2335081.jpg

芝生多いし、気持いいとこでした。
工業系だけあって、車やロボットなどそれっぽいものも触れてきました。

そうそう、今日のこの日(昨日)は5/17からの予定でした。
北川にて“UA・能役者with人形ジョールリ”@八幡神社境内北川舞台
f0164748_231488.jpg
北川舞台
...(高知県との県境に位置する那賀町木頭にある農村舞台。徳島市内より車で2時間半の距離にある山奥の舞台にもかかわらず、江戸時代後期に行われた淡路の人形座による公演記録が舞台の壁に書き込まれ、往時が偲ばれます。社殿に向かって右側に6間×2.5間の舞台があり、太夫座と2連の蔀帳を有しています。)


アンパンマンミュージアムを越え細道をぐるぐる、運動場に車を止め神社までの階段を登る。
2時間以上前に着いたもので、リハの後半くらいでしたが、最高のステージを予感させる苔むした境内、透明な空気、太夫の語りに三味線。
興奮を抑えながら開場、開演を大輔夫婦と待ちました。
f0164748_2341287.jpg
f0164748_2345591.jpg
f0164748_235826.jpg
その間、どんどん寒くなり、この秋?初めての白い息。
7分丈のパンツを恨みながら、その上からビニールシートを巻きつけ一部を耐えました。
耐えましたと言っても、毛布にくるまっていれば、
いや、そこまででなくともちゃんとフルレングスを履いてればこのような表現にはならなかったと。
来年はフル装備で行きます。
そしていよいよ姫の登場!
空気が張り詰めます、
嘉徳なべ加那節にはじまり、とぅり や水色 、太陽ぬ落てぃまぐれ節 に閃光、
スティールパンに三味線、そこに大江信行さんの能、人形、光、コラボレーション。
彼女の朱に近い赤の衣装が、自分の目には巫女のように感じられとても清らかな気持ちで聴いていました。
舞台を取り巻く周囲の環境すべてが素晴らしく幻想的な一夜でした。
[PR]
by imag0130 | 2009-10-19 23:00 | LIVE
クリエイティビティを刺激するポータル homepage.excite
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31